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	<title>　オフィス山崎</title>
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	<description>生命保険全般コンサルティング、生命保険販売</description>
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		<title>先進医療とは？（基礎編）</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 07:39:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[1.リスクマネージメント]]></category>
		<category><![CDATA[医療情報]]></category>

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		<description><![CDATA[●先進医療は、定められた医療機関で受けることがポイント 先進医療とは、公的医療保険（健康保険）が適用される前の 新しい治療方法の中でも、特に厚生労働大臣より 「保険医療との併用が認められている」最先端の医療技術の ことで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #008080;"><strong>●先進医療は、定められた医療機関で受けることがポイント<br />
</strong></span><br />
先進医療とは、公的医療保険（健康保険）が適用される前の<br />
新しい治療方法の中でも、特に厚生労働大臣より<br />
「保険医療との併用が認められている」最先端の医療技術の<br />
ことです。（1012年2月1日現在で<span style="color: #3366ff;"><strong>95種類</strong></span>の医療技術があります）</p>
<p>先進医療を理解するためには以下がポイントとなります。</p>
<p><strong>①</strong>「先進医療に係る費用（技術料）」は公的医療保険が適用されず<br />
全額自己負担になります。</p>
<p><strong>②</strong>先進医療を受ける際の診療や検査、投薬や入院など、<br />
通常は公的医療保険が適用される部分は保険給付の対象となります。</p>
<p><strong>③</strong>厚生労働省が承認した医療機関以外で先進医療と同様の<br />
治療を受けた場合」は、治療に係るすべての費用が自己負担となります。<br />
（通常は公的医療保険が適用される部分も含む）<br />
上記については、受ける医療技術が先進医療として認められたものと<br />
同様でも、厚生労働省が承認した医療機関でなければ、その治療は<br />
公的医療保険が適用されない「自由診療」とみなされ、<br />
診療や投薬なども含め治療に係わる費用の全額が自己負担になります。</p>
<p>先進医療が受けられる医療機関は医療技術ごとに定められており、<br />
<span style="text-decoration: underline;">厚生労働省のHPで確認できます。</span></p>
]]></content:encoded>
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		<title>治療費にかかる費用はどのくらい？</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 10:26:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[1.リスクマネージメント]]></category>

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		<description><![CDATA[治療にかかる費用は、がんの種類、病状、治療内容 などによって変わります。 また、2年ごとに医療費の価格設定（診療報酬）が見直されるため、 その年によっても違いが出てきます。 最近は、入院について、診断された病名・症状と治 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>治療にかかる費用は、がんの種類、病状、治療内容<br />
などによって変わります。<br />
また、2年ごとに医療費の価格設定（診療報酬）が見直されるため、<br />
その年によっても違いが出てきます。</p>
<p>最近は、入院について、診断された病名・症状と治療内容、<br />
入院日数などの組み合わせに応じて、医療費をある程度定額化した<br />
<span style="color: #0000ff;"><strong>診断群分類包括評価（DPC)</strong></span>を導入する医療機関がふえてきました。<br />
そうした医療機関では、入院前など比較的早い段階で、<br />
医療費の大まかな目安を把握できる様になりました。</p>
<p>治療が長期間にわたると、費用はかさみますが、<br />
その負担を軽くする制度もあります。<br />
公的医療保険が適用される医療費については一定（1割～3割など）に<br />
設定されているのはご存じの通りですが、<br />
1か月に支払う上限も決められています。<span style="color: #0000ff;"><strong>　（高額療養費制度）</strong></span><br />
そのため、治療費の自己負担分の総額が高くなっても、<br />
限度額を超えた費用に対して払い戻しが受けられます。</p>
<p>このほかにも、確定申告を行うことによって、税金の<span style="color: #0000ff;"><strong>医療費控除</strong></span>などで<br />
経済的負担が軽減できたり、高額療養費の支給を申請してから<br />
給付されるまでの期間、支給見込額の一部相当額を無利子で<br />
借りられる制度もあるので、知っておくと便利です。</p>
<p>また、現在はあらかじめ<span style="color: #ff00ff;"><strong>「限度額適用認定証」</strong></span>の交付を受けておけば、<br />
病院の窓口でそれを提示することによって、最終的な自己負担分のみ<br />
支払うこともできるようになっています。<br />
そうすれば、初めから高額な出費がなく、支給申請の手間もなくなりますね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>治療にかかる費用の基本知識</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1222.html</link>
		<comments>http://officeyamazaki.net/archives/1222.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 10:13:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[医療情報]]></category>

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		<description><![CDATA[治療にかかる費用のお話です。 手術代、薬代といった直接的な費用としての治療費の他、 入院中の食事、個室など有料の部屋を希望した場合にかかる差額ベッド代など、 治療に伴う間接的な費用も必要になります。 また外来では再診料や [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>治療にかかる費用のお話です。<br />
手術代、薬代といった直接的な費用としての治療費の他、<br />
入院中の食事、個室など有料の部屋を希望した場合にかかる差額ベッド代など、<br />
治療に伴う間接的な費用も必要になります。<br />
また外来では再診料や投薬注射料などを、通院のたびに支払うことに<br />
なります。<br />
これらの費用は、健康保険や国民健康保険など公的医療保険で一部<br />
まかなえるものと、患者さんが全額負担するものに分けられます。</p>
<p>公的医療保険が適用されるのは、手術代、検査代、薬代といった<br />
直接的な治療です。<br />
費用全体のうち患者さんが支払う割合は、70歳未満の成人ならば<br />
3割などと自己負担割合が決められ、残りは公的医療保険から<br />
支払われます。</p>
<p>わが国では、最新の治療や、新しい薬・医療機器を使った治療などは、<br />
公的医療保険の給付対象になっていない場合が多くあります。<br />
また<span style="color: #0000ff;">保険が適用されない（保険適用外）診療を受けた場合には、</span><br />
<span style="color: #0000ff;">併せて受けた保険適用の治療も含めて、全額自己負担となるのが原則です。</span><br />
しかし、<span style="color: #ff00ff;">厚生労働省が「先進医療」として認めた治療については、</span><br />
<span style="color: #ff00ff;">保険適用外の治療と、保険診療の併用が認められ、保険適用の治療部分に</span><br />
<span style="color: #ff00ff;">ついては公的医療保険の給付の対象になります。<br />
</span><br />
差額ベット代なども同じように、保険適用外になります。<br />
この様な公的医療保険の適用されない治療やサービスは、患者さんや<br />
家族の了解を得てから実施されるのが一般的です。<br />
その為、知らないうちに保険適用外の診療やサービスが行われ、<br />
費用が請求されるということはありません。</p>
<p>なお、これらの医療費の他に、患者さん本人や家族の通院費、<br />
入院時の日用品代、お見舞いのお返し代などの費用も見積もって<br />
おいた方が安心ですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>桜の歌の思い出</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1212.html</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 11:03:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[7.プライベートなお話]]></category>

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		<description><![CDATA[先日4日に立春を迎えましたが、まだまだ寒いですね。 今日も寒い一日でした。 でもこの時期になるとそろそろ春の気配も心なしか漂います。 春は一年で一番好きな季節でもあるので、待ち遠しいです。 今年の冬が寒いだけに・・ 「桜 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日4日に立春を迎えましたが、まだまだ寒いですね。<br />
今日も寒い一日でした。<br />
でもこの時期になるとそろそろ春の気配も心なしか漂います。<br />
春は一年で一番好きな季節でもあるので、待ち遠しいです。<br />
今年の冬が寒いだけに・・</p>
<p>「桜」の歌は数多くありますが、かっちゃんが一番好きなのは、<br />
河口恭吾さんの「桜」でしょうか。<br />
どこか悲しく切ない歌詞とメロディーなのですが、名曲だと思います。<br />
昔、河口恭吾さんがテレビの番組で生ギター一本で弾き語りを<br />
していたのを見てしびれたのを鮮明に覚えています。<br />
その時からこの歌が大好きになりました。</p>
<p>桜の花は誰しも好きな花であると思いますが、<br />
とても幸せを感じる花であり、その一方でちょびっと<br />
はかなさと切なさを感じる花の様な気もします。</p>
<p>だからでしょうかね、この歌が好きなのは・・</p>
<p>もしよければ聴いてみて下さい、きっと癒されると思います。<br />
→<a href="http://www.youtube.com/watch?v=vAV4w81Ypog">http://www.youtube.com/watch?v=vAV4w81Ypog</a><br />
<a href="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2012/02/4a8c5aa4d90df399788658524ce5f327.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-1213" title="桜" src="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2012/02/4a8c5aa4d90df399788658524ce5f327.jpg" alt="" width="170" height="113" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>すい臓の病気にご注意</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1205.html</link>
		<comments>http://officeyamazaki.net/archives/1205.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 09:45:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[4.がんの話]]></category>
		<category><![CDATA[6.お客様との経験・実例]]></category>
		<category><![CDATA[健康マメ知識]]></category>

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		<description><![CDATA[膵臓（すいぞう）という臓器はご存知だと思いますが、 胃の裏にあり、消化酵素である膵液を分泌するだけでなく、 インスリン（血糖値を下げるホルモン）などを分泌するという 重要な役割を持った臓器です。 膵臓は沈黙の臓器で、悪く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>膵臓（すいぞう）という臓器はご存知だと思いますが、<br />
胃の裏にあり、消化酵素である膵液を分泌するだけでなく、<br />
インスリン（血糖値を下げるホルモン）などを分泌するという<br />
重要な役割を持った臓器です。</p>
<p>膵臓は沈黙の臓器で、悪くなっても膵臓自体に自覚症状が出ません。<br />
かっちゃんのお客様でも、胃が痛いと思って通院していた方が、<br />
一向に治らないので、精密検査をしたら膵臓がんだったという例が<br />
ありました。</p>
<p>膵臓の主な病気には、急性膵炎、慢性膵炎、膵臓がんなどが<br />
ありますが、腹部から背中に突き抜ける、立っていられない程の<br />
激痛は急性膵炎で起こります。<br />
膵液が何らかの原因で膵臓自体を消化してしまう病気だそうですが、<br />
膵臓の回りには神経が多いため激痛となり、吐き気や嘔吐を伴うと<br />
されます。<br />
軽症例では絶飲・絶食で軽快しますが、重症化すると命にかかわる<br />
こともあり、注意が必要です。</p>
<p>兆候がほとんどないｹｰｽが多く、早期発見が困難ですので、<br />
本当にやっかいな臓器だと言えます。</p>
<p>●働き盛りで、お酒を飲む機会が多く、脂っこい食事やお肉が好きな人で<br />
もし、腹部や背中の痛み、違和感がずっと続いたら、膵臓の病気の<br />
可能性もあります。<br />
早めにかかりつけの医師に相談するようにして下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リスクのバランス</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1200.html</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 09:49:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[1.リスクマネージメント]]></category>

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		<description><![CDATA[身の回りのリスクは人それぞれ環境によって違う部分がありますが、 生命保険の設計を考えていく際、将来にわたりどの様なリスクが どの位の確率で発生するかを考慮しながら、プランをお客様と一緒に 考えていくことは、とても大事なこ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>身の回りのリスクは人それぞれ環境によって違う部分がありますが、<br />
生命保険の設計を考えていく際、将来にわたりどの様なリスクが<br />
どの位の確率で発生するかを考慮しながら、プランをお客様と一緒に<br />
考えていくことは、とても大事なことだと考えています。<br />
医療事情の変化も考慮に入れることも必要でしょう。</p>
<p>自分を取り巻くすべてのリスクを、完璧に網羅するプランは基本的に<br />
難しいとかっちゃんは思っています。<br />
しかし、それに限りなく近づけ顧客の要望に応えていくことは可能です。<br />
その為には保険の内容を的確に伝え、今の医療環境に則した保障提案を<br />
顧客の希望を聞きながら実践することが必要です。</p>
<p>それには、パッケージ化された保険ではオーダーメイドなプランを<br />
提案することはできません。<br />
なぜなら、顧客にとって必要としない部分が1商品の中にも存在することが<br />
多いからです。<br />
又、代理店としては複数社の中から選んで頂ける様に保険会社を揃えておくことも<br />
必要です。</p>
<p>限られた予算の中で無駄のないスリムなプラン設計の提案。<br />
これを心がけてかっちゃんは、日々プレゼンを行おうと思っています。</p>
<p>●リスクのバランスはリスクの優先順位を考えることから始まります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ご挨拶</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1193.html</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 08:54:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[新年も半ばを過ぎましたが、今年も宜しくお願い致します。 更新が年末からされておらず、申し訳ありません。 今年のお正月は、不覚にも風邪をひいてしまい、 ずっと引きずっていました。 今年は仕事も気持ちを新たに、気合を入れて覚 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年も半ばを過ぎましたが、今年も宜しくお願い致します。</p>
<p>更新が年末からされておらず、申し訳ありません。<br />
今年のお正月は、不覚にも風邪をひいてしまい、<br />
ずっと引きずっていました。</p>
<p>今年は仕事も気持ちを新たに、気合を入れて覚悟をもって<br />
取り組んでまいりたいと思っています。<br />
このブログによる情報発信も、内容があるものを発信していける様に<br />
努めて参りますので、何卒ご覧いただければと存じます。</p>
<p>寒い日が続きますが、皆様風邪を引かないように体調管理に<br />
ご留意下さい。</p>
<p>また一年宜しくお願い申し上げます。</p>
<p><a href="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2012/01/24704b9fd83f0552c5be89748b70e1ce.jpg"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1194" title="辰年イ~2" src="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2012/01/24704b9fd83f0552c5be89748b70e1ce-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>年の瀬</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1178.html</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 09:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[7.プライベートなお話]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年もあと二日となりましたが、 今年ほどあっという間に過ぎた年はありませんでした。 震災があったせいでしょうか、とにかく大変な一年だったと思います。 個人的な話を言うと、仕事については今年程 厳しかった年はありませ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年もあと二日となりましたが、<br />
今年ほどあっという間に過ぎた年はありませんでした。<br />
震災があったせいでしょうか、とにかく大変な一年だったと思います。</p>
<p>個人的な話を言うと、仕事については今年程<br />
厳しかった年はありませんでした。<br />
しかしながら、来年に向けて新しい動きが出てきた部分もありますし、<br />
今までと違う方向性も見えてきつつあります。<br />
人の輪も少しずつできてきた部分もあり、<br />
前向きな気持ちで新年をスタートできる様に思います。</p>
<p>プライベートについては、振り返るととても良い一年だっと思います。<br />
50歳の大台にのってしまいましたが、「<strong>５</strong>」に縁がありました。<br />
結婚25周年を迎えました。よく迎えられたと思いますが？？<br />
良かった事の一つであり、家内に感謝しています。</p>
<p>趣味で言うとやはり剣道でしょうか。<br />
運よく2月に五段を頂いてから、何かと剣道に時間を使いました。<br />
５月～7月までは、全日本少年少女剣道練成大会の監督を仰せつかり<br />
選手の子供達と内容の濃い稽古をしました。<br />
結果は一回戦敗退でしたが、とても良い経験をさせてもらったと<br />
感謝しています。<br />
この経験を生かして来年もう一度子供達と一緒に目標に<br />
向かってリベンジしたいと勝手に密かに思っていますが・・<br />
どうでしょうか？？</p>
<p>来年は、何事も焦らず地道に、しかし具体的に行動をしていく事を<br />
実践していきたいと思います。</p>
<p>●<strong>皆さんはどんな一年でしたでしょうか？</strong><br />
<strong>　今年も大変お世話になり、有難うございました。<br />
　皆様良いお年をお迎え下さい。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>免疫力の強化</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1168.html</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 10:37:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[6.お客様との経験・実例]]></category>

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		<description><![CDATA[今月に入ってお客様からの入院報告が6件ありました。 入院事由は様々ですが、3件はがんに関する入院でした。 3人共40歳代です。 昨年から30歳～50歳の方の死亡、入院が目立ってきている事が とても心配です。 この年齢層は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今月に入ってお客様からの入院報告が6件ありました。<br />
入院事由は様々ですが、3件はがんに関する入院でした。<br />
3人共40歳代です。</p>
<p>昨年から30歳～50歳の方の死亡、入院が目立ってきている事が<br />
とても心配です。<br />
この年齢層は男女問わず働き盛り。子供もまだこれからの年代です。<br />
かっちゃんのお客さんの話でも、とにかく仕事が忙しく休みが<br />
なかなか取れない方が多いと聞きます。</p>
<p>景気が良くならない中、人員削減等で一人当たりの負担も増えています。<br />
それに伴ないストレスも蓄積されて疲労が更に増している様に感じます。<br />
ストレスや疲れが、免疫力を低下させ病気になる事が多いのです。</p>
<p>特にがんにならない様にするには、生活習慣はもちろんのこと、<br />
できるだけ疲れを溜めないで、ストレスを抱えず発散することです。<br />
ストレスを抱えない方法って何でしょうね？？<br />
やはり、笑いのある穏やかな生活と運動でしょうか。<br />
なかなか理想的にはいきませんが・・<br />
とにかく元気で明るい気持ちが、がん細胞を退治してくれます。</p>
<p>最先端のがん治療に<strong>「免疫細胞療法」</strong>という先進医療がありますが、<br />
血液を採取してそこから自己の免疫細胞を体外で培養し、<br />
活性化させ、体内に戻すという療法です。<br />
副作用も他の化学療法と比べて小さいと言われています。</p>
<p>免疫力を高めることは、健康な体を維持していくとても大切な<br />
要素であることを頭に入れて、生活していきたいと思っています。<br />
ストレスが何もないなんてことはないでしょうが、<br />
メンタル的なコントロールをいかに上手にするかが<br />
カギかも知れませんね・・</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新型インフルエンザの予防</title>
		<link>http://officeyamazaki.net/archives/1149.html</link>
		<comments>http://officeyamazaki.net/archives/1149.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 08:13:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康マメ知識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://officeyamazaki.net/?p=1149</guid>
		<description><![CDATA[近年は、季節性のインフルエンザに加えて、 新型のインフルエンザの感染が増えています。 新型インフルエンザの場合、抗原性が季節性のものと 大きく異なり、人に免疫がないために、全国的に急速に 感染が広がるという怖さがあります [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>近年は、季節性のインフルエンザに加えて、<br />
新型のインフルエンザの感染が増えています。<br />
新型インフルエンザの場合、抗原性が季節性のものと<br />
大きく異なり、人に免疫がないために、全国的に急速に<br />
感染が広がるという怖さがあります。</p>
<p>2009年から世界的な拡大を見せている新型インフルエンザの<br />
場合は、症状こそ季節性のものとよく似ていますが、<br />
子供に感染者が多く、重症化しやすいという特徴がみられました。</p>
<p>予防法としては、手洗いやうがいを充分に行うことが大切です。<br />
手洗には短くても<strong>15秒間</strong>ほどはかけると良いそうです。<br />
また、自宅などでは指輪やブレスレット、時計などを外してから、<br />
手首や指の間なども丁寧に洗います。</p>
<p>●新型インフルエンザは完璧な手洗いで予防しましょう(^^)v<br />
<a href="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2011/11/10-03-tearai-1.gif"></a><a href="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2011/11/10-03-tearai-2.gif"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-1156" title="10-03-tearai-" src="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2011/11/10-03-tearai-2-150x150.gif" alt="" width="150" height="150" /></a><a href="http://officeyamazaki.net/wp-content/uploads/2011/11/10-03-tearai-.gif"></a></p>
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